私にとっての英国の
イメージは
1960年代のBIBA
アールデコや
アールヌーボー
文様がふんだんに
使われていて
時代はまるで
1920年代
そうなのだ!!
1920年代
禁酒法の時代。
狂乱の時代。
アールデコの時代。
キャバレーの時代。
華やかだった
第二次世界大戦前の
パリ!!
ベルリン!!
1900年代初頭
時代の先端は
パリであり
ベルリンであった。
残念ながら
1930年代初頭
ナチス支配下により
ベルリンキャバレーは
閉鎖。
しかしながら
パリは
1800年代から
続くキャバレーが
いまだ現存する!!
ベルエポック代表する
ご存知ムーランルージュ
そして
そして
当時の面影を残す
アールデコ様式
フォーリーベルジェール!!
素敵~。
アメリカのブロードウェイも
英国の音楽も
この時代への
憧れであり
ノスタルジーであり。
1960年代の英国好き
といたしましては
1920年代の
ベルリン
パリは
おさえておきたい
場所なのであります。
手作りベッドヘッドも
完成し
いよいよ
キャノピー(天蓋)
製作に・・・。
タッセルは
以前英国ジョンルイスで
購入したもの
こちらを使う予定。
イメージは
以前ロンドンで
泊まったギャラリーホテル
こんな感じの
天蓋キャノピーを
つけたい~☆
デザインは
決まった。
だけど。
悩むのが
布地!!
フリンジトリム!!
気に入ったものが
(値段を含め)
手に入る場所が
なかなかな~い!!
しかし。
さすがは
繊維の街
日暮里☆
英国ホームセンター
ジョンルイス以上の
品揃え
そして
お値段お手ごろの
フリンジ
タッセル
ブレードの
お店
見つけました。
E&sonさん
とにかく
量がはんぱない!!
色も各種取り揃えていて
しかも
ブリオンフリンジトリム
タッセルトリム
ビーズトリム
と
もう選び放題~
ブレードも
コードも
タッセルも
たくさん~
たくさん~
色は
ゴールド×ブルー×グレー
のイメージで行ったのにも
かかわらず
悩む~
悩む~
結局
ゴールドとブルーの
タッセルトリム
(m/1400円)
を購入
そして
ボルスター用の
コード(m/400円)と
キータッセル
(一個600円)も
合わせて。
安い~
安い~
そして。
カーテン生地の
端切れなど
ワゴン内すべて500円
ボルスター
クッション用に
買いましたよ~
そして。
意味もなく
衝動買い☆
ゴールドのブリオンフリンジ
はカーテン
ソファ
クッション
なんにでも
使えるので
意味もなく
購入~。
そして。
フランスのお店のような
ボタンやさん。
エル・ミューゼさん
店内は
ヴィンテージボタン
ヨーロッパの
ビーズなど
たくさん~。
この
整理整頓さが
萌え~
創作意欲が沸きますな~
こちらでは
イタリア製の
ヴィンテージ
バックルを購入。
これで
かばん作ったら
かわいいだろうな~。
あああ。
日暮里
楽しかった~。
ちなみに
カーテンの
歴史など調べて行ったのに
行くとまったく
違うもの買ってます・・・。
おかしいな・・・・。
若かりし頃。
いろんな国の
海外の友人の家に
お世話になった時
思った事が。
一人暮らしの
アパートでも
キッチンはもちろん
部屋が広い。
そして
ゲストルームと
いうものが
用意されている家もあった。
すごいな~。
そして。
週末はパーティー。
一品なにか持ち寄り、
パーティーするんだけど
人数が集まると
すごい数の
料理とドリンクが。
そんな感じで
家は
いつも人が集まる感じ。
それなら
DIYも
精が出るっちゅう訳ですね。
なので。
私も自分の家を持ったら
家の内装を
自分でやりたい。
そして。
いつ友達が来ても
くつろげて
いつでも
お泊り可能な
ゲストルームを設けよう。
と。
思った。
なので。
私の目指す方向は
ホテルなのかも。(笑)
そして
そして
先日。
英国音楽好きの
趣味仲間が
泊まりに~。
わ~い。
ならば。
食事は
英国式
テーブルセッティングで
ホームパーティー
はりきっちゃいます☆
もちろん
お皿はすべて
骨董市で集めた
マイ・コレクション
大放出。
英国パブの
食事みたく
添えは
マッシュポテト~
グリーンピース~
インゲン~
音楽仲間との
密かな楽しみは
もちろん!!
大画面での
ライブ映像~。
そして。
いらっしゃいませ~。
ゲストルームはこちら。
普段
二段に重ねておいてある
シングルベッド
一段下ろして
くっつけて
クィーンサイズの
ベッドのできあがり~。
昼は
こんな感じ~。
みんな
喜んでくれてよかーたよ♪
もっと
ゲストルームも
進化したいな~。
日常にDIYを!!
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