アンティークのテイスト満載の
このちらし。
赤坂で蚤の市が開催されているらしい。
最近
マルシェや蚤の市
おフランスな香りがする
イベントが増えた気がします。
骨董市や
アンティークショップとは
テイストが違いますが
雰囲気を味わいにいざ!!
50’sヴィンテージアクセサリー
がたくさん並んでます。
大振りのイヤリングが
時代を感じますね
ディスプレイに使ってる
トレイやレースが素敵~
無造作に並べられてますが
なんかお宝がありそう。
おフランスものは
出鱈目においてあっても
なんかお洒落~
額装がたくさん!
フランスのアンティークは
黒×ゴールドのイメージ
英国の古着を扱っているお姉さん。
30年代の乗馬パンツを
うまく着こなしています!!
なんてお洒落~
お洒落な刺激受けました!!
洋服もヴィンテージって
すごいな~。
婿はなにを気になっているのかな?
赤坂の蚤の市は
ヴィンテージファッション
きめきめで
遊びきても
楽しいかも~。
今年は
ヴィンテージの服
なんか欲しいな~
さてさて
それでは
生姜糖とジンジャーエール
の作り方を!!
炊飯器の保温機能で
じっくりとエキスを抽出。
お湯ではなく
砂糖で湯でこぼします。
じっくりと
時間をかけて
シロップがあがってきました。
水を入れてないのに
シロップたくさん~。
再度砂糖を投入して
2度エキス抽出したら
フライパンへ!!
さあ。
ここからが勝負です!
(一度過去に挑戦した時は
生姜糖にならずジャムになってしまいました~)
ここで大事なのが
触らないこと!!
この時点で
焦げないように
かき回せてしまうと
糖化せず
ジャムになってしまいます。
最初は強火で
一気に煮詰めます。
シロップが
少なくなったら
焦げないように
弱火にします。
ふつふつと泡が細かくなってきたら
さあここから一気に
行きます!
用意しておいた濡れふきんの上に
フライパンをおいて
一気にかき混ぜます。
ある程度
冷めてくると
結晶化してきます。
結晶化してくれば
もう成功はそこです(笑)
あとは
パットに移して
冷やします。
フライパンをみてみると
と・糖化してます!!
やった~!
パットにうつした
生姜も糖化してきました~♪
去年つけたはちみつレモンと
今年作った生姜シロップ。
あとはシナモン
ナツメグ
ローリエ
とうがらし
をいれたらジンジャーエールのできあがり~♪
今年は
生姜糖と
ホットジンジャーで
冬を乗り切ります~♪
食欲の秋というだけあって
9月10月は
保存食作りに忙しい~♪
毎年この季節になると
作るものが。
栗の渋皮煮
ゆず酢
そして
ジンジャーエール!!
しかし
今年のジンジャーエールは
ちょっと違う!!
毎年ジンジャーエールを作ると
シロップを作った後
たくさんの出がらししょうがが出ます。
このシロップの副産物で
しょうがジャム
チャツネ
を作ってましたが
今年は生姜糖に挑戦です!!
この時期
新ショウガとひね生姜が
たくさん出回ります。
うちは
辛味の強いひねしょうがを
選びます。
スプーンで
皮をこそぎとって
少し厚めに
スライスしていきます。
本来フライパンで
二度ほど湯でこぼしますが
その生姜のエキスがもったいないので
今年は別の方法で
生姜糖&ジンジャーエールを
作ってみます~